会社案内 新しい価値の創造により、地球の健康とすべての人々の健康で豊かな生活に貢献します。

営業エリア紹介

医薬品流通の営業エリア

スズケンは1932年に創業し、医薬品、診断薬、医療機器・材料を日本全国の医療機関・薬局などおよそ13万軒に供給する医薬品卸です。医薬品流通をコア事業とするスズケンは、全国に広がるネットワークを基盤に、フルラインの品揃えで、物流システムの強化を推進しています。

全国に広がるネットワーク

スズケンは全国をくまなくカバーするネットワークを通じて、医療機関・薬局に医薬品・診断薬・医療機器・医療材料を供給するとともに、医業経営に不可欠な最新の情報をさまざまなツールを用いてタイムリーに提供しています。2006年10月、スズケンはグループ会社とともに、すべての都道府県に営業拠点を構え、ナショナルホールセラーとなりました。

全国に広がるネットワーク
フルラインを実現し、多彩なコンテンツを提供

スズケンでは、すでにほとんどすべての製薬会社の医療用医薬品を品揃えする「フルライン」を実現。お得意さまのいかなるニーズにもお応えし、必要な時に必要な医薬品を安定してお届けできる体制を整えています。
さらに、医薬品、診断薬や医療機器・材料だけでなく、医療機関や薬局の経営を支援する情報やシステムなど、多彩なコンテンツを提供する、高度な機能をもった企業をめざしています。しかも、そのすべての業務をスズケングループで実現することも、わたし達が目標とする「フルライン」です。

トレーサビリティを可能にする物流システム

スズケンは高品質物流をめざして、2005年5月より、商品のトレーサビリティ(追跡調査)を可能にする独自の物流システム(新庫内物流システム)を構築しました。このシステムは製薬会社からの商品入荷後、商品のロット番号と有効期限をバーコードで管理し、商品の安全性と有用性を保持しながら、商品の流通経路を明確にするシステムです。全国の物流拠点で一元管理できるシステムを導入したのは、医薬品卸業界ではスズケンが初めてです。

トレーサビリティを可能にする物流システム

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