聴診器

聴診器を紹介します。

各製品・サービスの特長

ティーエスフォネット

  • ティーエスフォネットグランデNo.182
    製造販売届出番号 11B2X00021182001
  • ティーエスフォネットNo.132
    製造販売届出番号 11B2X00021132001

特長

従来の「サスペンデッドダイアフラム」構造の聴診器とは異なる新構造「エクステンションダイアフラム」による広い音域と迫力サウンドを実現。特に超低周波といわれる心臓のⅢ音・Ⅳ音も明瞭に聴こえます。
臨床分野のエキスパートである髙階經和先生と工学分野のエキスパートである清水優史先生とのコラボレーションにより開発された、新構造「エクステンションダイアフラム」を採用
回転イヤピース、角度調整可能耳管など「耳に優しい機能」を装備
チェストピースと耳管は、音響の優れたステンレス製
ハイグレードモデル(No.182)とスタンダードモデル(No.132)の2タイプをラインアップ

仕様・製品構成

ティーエスフォネットグランデNo.182 ティーエスフォネットNo.132
全長 約 710 mm 約 710 mm
重量 約230g 約160g
チェストピース・耳管 ステンレス製 (鏡面仕上げ) ステンレス製 (つや消し仕上げ)
ブラック、バーガンディ、ダークネイビー

ステレオフォネット

ステレオフォネットSXNo.178 製造販売届出番号:11B2X00021178003
ステレオフォネットNo.171 製造販売届出番号:11B2X00021171001

特長

左右が完全に独立した集音・伝音の構造により、ステレオ聴診が可能。
音の強弱や音質だけでなく、音の広がりや動き、音源の方向など、より詳細な情報を聴診できます。
耳孔の摩擦を軽減する、回転式のイヤピースを採用しています。
耳管は角度調節が可能です。耳孔に確実にフィットさせることで、音を逃さず、快適な装着感。

仕様・製品構成

SX178 171
全長 約680mm 約730mm
重量 約200g 約220g
チェストピース 亜鉛ダイカスト製 ステンレス製
耳管 真鍮製 ステンレス製
6色カラーバリエーション ブラックのみ

ドクターフォネット ネオ

製造販売届出番号 11B2X00021188201

特長

ステンレス素材による音へのこだわりと重厚なデザイン
4種のディスクが交換可能
(大小サスペンデッド型ダイヤフラム/大小スタンダード型ダイヤフラム)
小児用聴診器に変換できるキットを標準付属しています。
耳管は角度調節が可能です。耳孔に確実にフィットさせることで、音を逃さず、快適な装着感
耳孔の摩擦を軽減する、回転式のイヤピースを採用しています。

仕様・製品構成

188Ⅱ
全長 約710㎜
重量 約200g
チェストピース・耳管 ステンレス製
9色カラーバリエーション

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