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ダイバーシティの推進

スズケンでは、性別・年齢・働き方などが異なる多様な社員がいきいきと活躍できるよう、支援をしています。こちらでは、その一端をご紹介します。

1.「仕事と生活の両立」を支援する仕組み

両立支援体制

スズケンでは社員が「仕事と生活の両立」が実現できる仕組みがあります。具体的には、

  • 子供が満2歳になるまで取得可能な育児休業制度
  • 子供が小学校6年生卒業時まで利用できる短時間勤務制度

を導入し、法定以上の内容とすることで、社員が働きやすい環境を整えています。

  • 子供が2歳に達する日(誕生日の前日)までに、保育所に預けられなかった場合に限り、満2歳の年度末まで取得可能

2.スズケンのダイバーシティ

ダイバーシティの目的

スズケンでは、性別・年齢・国籍・価値観・働き方などが異なる個性あふれる社員が、互いに競い合いながら成長していく「個を活かす」風土づくりをするため、ダイバーシティの推進を行っています。

厚生労働省「均等推進企業部門表彰」

厚生労働省が実施する平成27年度の「均等・両立推進企業表彰」の均等推進企業部門において、愛知労働局長優良賞を受賞しました。

  • この賞は、「女性労働者の能力発揮を促進するための積極的な取組(ポジティブ・アクション)」について、他の模範となる取組を推進している企業を表彰するものです。

女性活躍推進法に基づく「えるぼし認定」を取得

女性の活躍推進に関する取組の実施状況などが優良な事業主を厚生労働大臣が認定する「えるぼし認定」を取得しました。

当社は、採用における競争倍率が男女で同程度であることや、従業員1人あたりの時間外労働時間が一定値以下であることなど、厚生労働省の定める5つの評価項目のうち3つを満たしたことから、3つの認定段階のうち、2段階目の認定を受けました。

スズケンでは今後も多様な社員がいきいきと仕事ができる風土づくりを行ってまいります。

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